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鳥居元忠
とりいもとただ

守護霊 朱雀
家紋 鳥居

鳥居元忠 は仁王に登場する NPC です

 

キャラクター情報

鳥居元忠は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。徳川氏の家臣。下総矢作藩(千葉県香取市矢作)の藩祖。

父は岡崎奉行などを務めた老臣で、元忠も徳川家康がまだ「松平竹千代」と呼ばれて今川氏の人質だった頃からの側近の一人。

 

 

 

 

出現場所

 

おまけ画像


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姿写し

姿うつし

姿うつし

姿うつし

姿うつし

 

うんちく

  • 幼少の頃から家康に仕えて幾度となく功績を挙げたが、感状をもらうことは無かった。天正19年(1591年)に家康が感状を与えようとしたが、元忠は感状などは別の主君に仕えるときに役立つものであり、家康しか主君を考えていない自分には無用なものであると答えて受け取らなかった。
  • 武田氏の滅亡後、重臣である馬場信春の娘の情報が家康に届き、家康は元忠に娘の捜索を命じる。
    しかし元忠は娘は見つからないと報告し、捜索は打ち切られる。しばらくして、その娘が元忠の本妻になったという話を聞き、家康は「抜け目のない男よ」と高笑いで許した。
  • 忠義に厚い武将であり、実力もあったことから徳川配下の勇猛な武将の一人。



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